自分自身が主人公となって自己表現の出来る、満足のいく幸せな人生がおくれます
ようにー、そのための基礎を築く大切な乳幼児期をよりよくいきることが出来ますよう
にということが願いで、それに対する援助に心を砕いています。日々の保育では、ひ
とりひとりを大切にする保育、異年
齢混合クラスの中で家庭における
日常生活に近いさまざまな体験等
を通じて、自主的、個別的な保育を
実践しています。